そのため、主人の方の実家にはたくさんの本が置いてあります。
これをすべて一度は読んだと言うので、驚きを隠せません。
ただ、主人の母親も読書は好きとのことで、彼の読み終わった本をたまに借りて読んでいるということです。
今夫婦で暮らしている家にも本はたくさんあります。
ビジネス書から文芸本など、様々なジャンルの本がたくさんあります。
1月に何冊購入しているの?と思うくらいです。
でも、お酒は飲まないし、たばこも吸わない、ギャンブルもやらない主人なので、本くらい良いのかなと思う部分はあります。
だけど、形として残るので、どんどん本棚を圧迫しています。
収まりきらなくなると、実家へ送っているのですが、それに何の意味があるんだろうかと疑問に思います。
実家にだって収納するスペースは限られているし、送った本はもう読まないようなものということだと思うのです。
自分も必要のないものをたまに実家に送ることがあります。
結局送ると存在を忘れて、その後捨てるということもあります。
たぶん彼も同じなんじゃないかなと思う部分があり、あんまり本を実家に送らない方がいいと私は思っています。
結婚当初、本棚は1つのみでした。
自分の本もあるのですが、それほど量はないから大丈夫かなと思っていました。
でも、どんどん収まらなくなってきました。
それでも、主人は本を購入してきます。
次第にテーブルの上に置かれるようになり、山のように積まれていきます。
まだ読んでいない本はたくさんあるのに、購入してくるのです。
もうたぶんコレクションのようなところもあると思います。
仕方ないので一つ新たに本棚を購入しましたが、それでもテーブルの山はいつまでも減りません。
いったいどこから本代を出しているのか、すごく疑問です。
それに、この本を今後どうするのかということも気になります。
全部捨てても問題ないんじゃないかなと思うこの頃です。

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